SNSでただ流れていくコンテンツではなく、ずっと長く残り、寄り添える物を制作していく。それが「ゆわね(結音)」が生まれた意味です。
ゆわねについて →ゆわねは、写真作品の制作に留まらず、写真集の出版、展示設計等、様々なブランドを展開し、人と人を結ぶコンテンツを制作していく母体の名称です。
人と人を"結ぶ"
コンテンツでありたい。
SNSでただ流れていくコンテンツではなく、ずっと長く残り、寄り添える物を制作していく。それが「ゆわね(結音)」が生まれた意味です。
人からコンテンツへ
コンテンツから人へ
やがてそれは人と人を
結ぶコンテンツになりうる
ゆわねが目指すものは"SNSのインプレッション"ではなく、一人に届く深い"感動"です。たった一人かもしれませんが、それは価値観を変え、世界を変え、その人の人生を変えるかもしれません。
ゆわねは根幹である、"一人"の重さを決して忘れないブランドでありたい。数字では測れない心の揺れを信じて、人から人へと渡っていくコンテンツを確かに届けていきます。
ゆわねは3つの事業を柱として、「人と人を結ぶコンテンツ」を実現しています。各事業は独立しながらも相互に連携し、写真作品の制作から出版、そして永続的な記録保存まで、創作の全域をカバーしています。
空間を通じた作品との対話。展示企画から設計、制作まで、写真が持つ力を最大限に引き出す環境を構築します。
写真集・詩集を通じた感動の伝達。紙という永続的なメディアで、時間を超えて人々の手に届くコンテンツを制作します。
作品の存在を永遠に。額装写真作品の来歴を記録し、デジタル・物理両面から作品の価値を守り続けます。
写真家・アーティスト・パブリッシャー。2014年より写真制作を開始。国際規模の写真コンテスト受賞歴を持ち、独立した創作活動と並行してゆわねの総合プロデュースを担当。
ゆわねは心の奥にしまっていた自分自身の内面と世界を繋ぐブランドにしたいと開設しました。心の中でそっと息づいている小さな声にも耳を傾ければいずれは自分自身を飛び出し、その先には大きな世界が待っているかもしれません。